klaus hackl

1967年生まれミュンヘン出身
ザールにある芸術大学にてアンドレアス・ブランドリーニ及びルチアス・バルクハートの下プロダクトデザインを学ぶ。
1995〜1999年、ロンドンのジャスパー モリソン社に勤務。Side by Side, Nils Holger Moormann, Vitra, eno - Edition
Nouveaux Object Paris, Pinakothek der Moderne München, Lifebridge und Magisといった海外の顧客向けに家具やランプ、日用品を開発。同時にハノーファーで開催されたエキスポ2000において高速鉄道のインテリアをデザイン開発、1997年イフデザイン賞を受賞。
1999年よりコンスタンティン グリック社にて勤務。主にランプMayday開発に従事。2001年(イタリア工業デザイン協会)コンパッソ・ドーロ賞受賞。同年、ミュンヘンに自身のデザイン会社を設立。
2016年よりボーツェンのフリー大学にてプロダクトデザインについての教鞭をとる
2017年3月5日18時、展示会のツアーガイドをしながらデザインレーベル『HAUSGENOSSEN』の背景について説明する。
ミュンヘンのディ ノイエ ザムルング及びフランス国立造形芸術センター選定品
【受賞歴】イフデザインアワード、レッド・ドット・デザイン賞(ドイツ)、ハンドベルク アンド フォーム賞(オーストリア)

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